約1000万円(保険会社の提示を約2倍以上に増額)で和解した事例


ご相談者Bさん (北九州市戸畑区)
等級
11級7号

獲得金額
約1000万円(約2.5倍に増額)


・被害者が自転車で丁字路を走行中、左側道路から出てきた加害車両に衝突された事例。

・被害者はこの事故で11級7号の後遺障害を負った。

・当事務所の受任前、相手方保険会社からは賠償金約380万円の提示があった。

・当事務所が受任し、交渉を行ったところ、既払い金を除き総額約1000万円(約2.5倍に増額)を受領するという内容での和解が成立した。

※実際の事例を題材としておりますが、事件の特定ができないようにイニシャル及び内容を編集しております。

その他、受傷部位が『腰』の解決事例についてはこちら

  • 1
  

むちうちで後遺障害の非該当から弁護士の異議申立てにより14級が認定されたAさん(50代、会社員)の事例

傷病首(頚椎捻挫)、腰(腰椎捻挫)
等級14級9号(頚部痛、右手シビレ)
獲得金額  250万円


50代、会社員

詳細を見る
  • 2
  • 上肢(肩・腕・手)
  

交通事故により、中絶手術を受けたYさん(20代、会社員)の慰謝料を増額することに成功した事例

傷病頚椎捻挫、腰椎捻挫、左胸部打撲
等級なし
獲得金額  約80万円


20代、会社員

詳細を見る
  • 3
  

交通事故で治療中に再度事故に遭い、むちうちで14級の後遺障害が認められていたMさん(20代,会社員)が、弁護士に依頼後2か月足らずで120万円以上の補償が認められた事例

傷病頸部、腰部
等級14級(14級9号(頸部運動時痛、頭痛)...
獲得金額  約120万円 既払い自賠責保険金(150万円)を除く


20代、会社員

詳細を見る
  • 4
  

夫の単身赴任先で追突事故に遭い、その賠償金が弁護士に依頼することで2倍になったXさん(50代、主婦)の事例

傷病頚椎捻挫、腰椎捻挫
等級なし
獲得金額  185万円(当初提示額の約2倍)


50代主婦

詳細を見る
  • 5
  

夫婦で交通事故に遭い、後遺障害が認定された後に、弁護士の示談交渉により、二人で430万円を補償してもらえたVさん夫婦の事例(夫:40代、会社員、妻:30代、主婦)

傷病夫:頸部、腰部:、妻:頸部
等級夫:併合14級(14級9号(頸部痛、腰部...
獲得金額  夫:180万円(自賠責保険を除く受領額)、妻:250万円(自賠責保険(75万円)を除く)


夫:40代、会社員、妻:30代、主婦

詳細を見る
+受傷部位が『腰』の解決事例を全て見る


受傷部位毎の解決事例

受傷部位 頭部 上肢 下肢 首 腰