よくあるご質問


よくある質問をまとめましたのでご参照ください。

 

Q1 仕事をしているので、夕方もしくは土日に相談したいのですが?

法律相談の時間は 10:00~21:00 となっております。また、土日しかお時間がとれない方はご相談させていただきますので、お電話でその旨お伝え下さい。

 

Q2 相談後、実際に依頼したときの料金はいくらかかりますか?

交通事故の弁護士費用は、弁護士費用特約がない場合、相談料0円、着手金0円、報酬金完全後払い制となっております。弁護士費用については、弁護士が面談の際にわかりやすくご説明し、かつ、お見積書を提示させていただいております。
交通事故の弁護士費用について詳しくはこちらをご覧ください。
交通事故以外の費用についてはこちらをご覧ください。

 

Q3 正式に依頼するかどうか決めかねていますが、相談だけでもできますか?

相談だけでも結構です。お気軽にお尋ね下さい。ご依頼なさるかどうかは相談後にお決め下さい。何度かご相談を経た上でご依頼頂くケースも少なくありません。

 

Q4 子供がいるので、相談の際に連れていきたいのですが?

お子様とご一緒にお越しいただいて構いません。 キッズルームを完備しております。
詳しくは事務所紹介ページをご覧ください。オフィスは福岡県内2か所です。
博多オフィス
小倉オフィス

 

Q5 弁護士に依頼していることを家族にしられないようにしたいのですが?

当事務所では、そのようなお悩みにも十分配慮しております。例えば、電話連絡を携帯電話宛てにしたり、書類をお送りする際に個人名で送付したり、あるいは郵送せず取りに来て頂くなどの対応が可能です。

 

Q6 電話での弁護士への相談は可能ですか?

交通事故相談の方針の決定や受任にあたっては、直接面談により、くわしくお話をうかがった上で総合的に判断する必要がありますので、事務所へお越しいただいての相談をお勧めしております。ただし、現在入院中やすでに後遺障害等級認定を受けており、事務所へお越しいただくのが難しい方に限り(福岡県内など対象地域していあり)出張相談(詳しくはこちら)を受け付けております。

 

Q7 相談に行くタイミングはいつがいいですか?

できるだけ早くご相談ください。
例えば、交通事故については、事故直後からご相談いただければ、警察の取り調べに対する適切な対応等もアドバイスできます。警察への対応は過失相殺などで重要となってきます。また、後遺障害の適切な認定を受けるためにはノウハウが必要ですので、早ければ早いだけ強力にサポートができます。

 

Q8 弁護士費用が高額になり、費用倒れになることはありませんか?

ご心配ありません。
当事務所が取り扱う案件では、相手方から受領した賠償金から、一定の割合の金額を弁護士費用に充てていただくシステムですので、費用倒れになることはありません。

 

Q9 依頼ができない場合はありますか?

以下の事案に関しましては、弁護士費用倒れになってしまう可能性が高いため、現在、当事務所ではお取り扱いしていませんのでご了承下さい。

・物損事故のご相談

・後遺障害非該当の認定が既になされてしまっている事案の場合

・後遺障害が残りそうにない事案の場合(ただし、弁護士特約がある場合を除く)

 

Q11 加害者側の場合も相談できますか?

申し訳ございません。
当事務所は、被害者の後遺障害専門ですので、加害者の方からのご相談はお受けできません。

 

0120-783-645